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「人が動く時代からモノが動く時代へ」コロナ後の生活、クルマの使い方は何が変わるのか

GlocalK 九州 - 「人が動く時代からモノが動く時代へ」コロナ後の生活、クルマの使い方は何が変わるのか

新型コロナウイルス感染拡大防止のため2か月近くに及んだ外出自粛などの緊急事態が解除され、徐々にではあ…

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 ウィズコロナの生活で人々が都会を離れローカルに分散していくと、出てくる問題が「どう移動するか」ということです。コミュニティの中での移動手段をきちんと整備している地域が移住先としてより選ばれていくでしょう。また、キャンピングカーやEVカーなどの「生活もできる車」の人気が高まっていくと私は考えます。

持留 英樹 - GlocalK 九州

持留 英樹

このメンバーの詳細

持留英樹 代表取締役/コミュニケーションプロデューサー

持留英樹 - 九州にもっと、ワクワクを。
デジタル大変革の時代、ストーリー溢れる九州にはチャンスしか転がっていません。元報道編集長は確信する。

福岡県宗像市出身。「東京と福岡を中央と地方の垂直関係ではなく、ニューヨークとロスのような、文化が違って認め合える水平の関係に変えたい」と訴え2000年にKBC九州朝日放送入社。報道部に配属されANN北京特派員、編集長、報道番組プロデューサーなど歴任。ドキュメンタリー番組でギャラクシー賞入賞2回。すべてがデジタルでつながる時代は「県単位の放送エリア」に縛られない全国・海外を意識した情報発信や課題解決型のプロジェクトが重要になると考え、Glocal Kを立ち上げる。「大変革の時代には、九州にはチャンスしか転がっていない」が持論。

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