Glocal Kからのお知らせ

トークイベントのお知らせ

GlocalK 九州 - トークイベントのお知らせ

2020年も後半に入りました。

7月7日の七夕の日、Glocal K代表の持留が博報堂ケトルの創設者、嶋浩一郎さんにお招きいただいて、オンラインのトークイベントに参加します。嶋さんと、ヤフーライフマガジン編集長の秋吉健太さんと対談します。

ローカルメディアでずっとニュースと向き合ってきた持留が、なぜ地域伴走型の会社を立ち上げたのか。福岡、九州の未来について語ります。

持留英樹 代表取締役/コミュニケーションプロデューサー

持留英樹 - 九州にもっと、ワクワクを。
デジタル大変革の時代、ストーリー溢れる九州にはチャンスしか転がっていません。元報道編集長は確信する。

福岡県宗像市出身。「東京と福岡を中央と地方の垂直関係ではなく、ニューヨークとロスのような、文化が違って認め合える水平の関係に変えたい」と訴え2000年にKBC九州朝日放送入社。報道部に配属されANN北京特派員、編集長、報道番組プロデューサーなど歴任。ドキュメンタリー番組でギャラクシー賞入賞2回。すべてがデジタルでつながる時代は「県単位の放送エリア」に縛られない全国・海外を意識した情報発信や課題解決型のプロジェクトが重要になると考え、Glocal Kを立ち上げる。「大変革の時代には、九州にはチャンスしか転がっていない」が持論。

持留英樹 - 九州にもっと、ワクワクを。